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春ばあちゃんのキムチとは

七十数年前、韓国からお嫁にやって来た春ばあちゃん 「おいしいキムチを食べてほしい」という想いが、どこにもない春ばあちゃんの味。

七十数年前、韓国からお嫁にやって来た春ばあちゃん。授かった子供たちに故郷の味を伝えるため、キムチを漬け始めました。「家族のために」これが「春ばあちゃんのキムチ」の原点です。

韓国には「手から味が出る」という言葉があります。
春ばあちゃんもよく口にしていた言葉。
「手から味が出る」???
それは「想いが手からでているのではないか?」と、今思います。
「おいしいキムチを食べてほしい」という想いが、どこにもない春ばあちゃんの味。
漠然としてますが、そう思っています。

保存料は一切使わず、食べやすいマイルドな辛さが特徴。お子様からお年寄の方まで、幅広くお召し上がりいただいております。ご注文をいただいてから、一つ一つ手作りにてお届けいたします。

キムチって?

韓国では、キムチを甕などに入れて保存し自然発酵させます

韓国では、キムチを甕などに入れて保存し自然発酵させます。乳酸発酵により栄養価と旨みが加わるからです。それにより酸味も感じられるようになります。
3年もの間漬けておく家庭もあるほどです。
当店でも保存料を使わず、自然なままですので、賞味期限内でも酸味がでてくる場合がございます。
すっぱいキムチが苦手なお客様は、お早めにお召し上がりください。すっぱくなりましたら、豚キムチなど炒め料理にお使いいただきますと、酸味がやわらぎお召し上がりやすくなります。